KIZNAサポート便り【第一回】~初心者向け後衛デッキ編成のススメ~


 いつも【戦国炎舞 -KIZNA-】を遊んでくださりありがとうございます!

そして、こちらのブログでははじめまして。戦国炎舞カスタマーサポートチームの原です!

この度、私どもカスタマーサポートチームから、皆さまのお役に立てるようお便りを書かせていただけることとなりました。

題して、「KIZNAサポート便り」です!

日頃、私どもはデータ引き継ぎのお問い合わせや、各種ご質問についてご案内を行わせていただいておりますが、直接皆さまからのお声を受け取る立場ならではの視点で、より多くの方々に有益な情報や旬の情報をお届けできればと思っています♪

普段カスタマーサポートにご連絡をくださるお客様にも、まだご連絡いただいたことがないお客様にも、「カスタマーサポートって頼りになるなぁ!」と、感じていただけるような記事づくりを目指しますので、楽しみにしてくださいませ。

(サポート便りだけに頼りになる~なんて…失礼しました!)


                 


第1回の記事は、「デッキ編成のススメ」についてです!

戦国炎舞を始めたばかりの頃は「どのカードを編成すれば良いかわからない」「デッキ編成は難しいからおすすめデッキにしておこう」といった経験があったかと思います。

かくいう私もなかなかおすすめデッキからの卒業までに時間を要していました…

戦国炎舞では自身のプレイスタイルや連合内での役割にあわせ「ご自身でデッキを編成する」ことが合戦勝利のカギを握っています!!


あくまでも数ある戦法のひとつですが、初心者でも連合に貢献することができるかと思いますので、迷っている方は参考までに見ていただけると幸いです。


                 


【初心者向け後衛デッキ】コンボ加算サポートデッキ

おすすめポイント:

最初のうちは合戦で大きなダメージや応援効果を出しづらいため、「応援コンボ数を増加させる」「前衛をいっぱい起こしてあげる」デッキで、終盤の重要なポイントで大きな応援効果と大きなダメージが出せるよう合戦のサポートを行うデッキです(縁の下の力持ち!)。


デッキ編成難易度:★☆☆☆☆

スキル玉入手難易度:★☆☆☆☆

カード入手難易度:★☆☆☆☆


まずはじめに、コンボ数を増加させる応援スキル「一蓮托生」「小蕾生月」のスキル玉をたくさん集めましょう。

※どちらも直前の応援コンボ数に+5の効果を持つスキルです。


【一蓮托生・小蕾生月の入手方法】

「一蓮托生」は「スキル玉ガチャ」「スキル玉箱」で入手することができ、数多くのSRカードが所持しているのでスキル玉素材にしやすいですよ!

「小蕾生月」は英傑獲得祭(クエストイベント)で英傑を説得した際に入手することができますので、いっぱい説得しましょう♪

※スキル玉合成で応援コンボ数+6するスキル玉「瑞花斉放」にすることもできますが、保有数に余裕ができてから合成しましょう。


デッキに編成するカードは「後衛継承枠」があるカードを優先的に編成するのがベストですが、始めたばかりの方は「おすすめデッキ」でも大丈夫です。


デッキの準備をしたあと、「後衛継承枠」に「一蓮托生」「小蕾生月」をたくさん継承して、応援コンボ数+5のスキルをたくさん使えるようにすればデッキ完成です。

※コンボ加算をすることが目的ですので、初めのうちはスキルレベルは上げなくても大丈夫ですよ!技能石の勾玉や技能石の欠片に余裕ができたら上げていきましょう。


仕上げに「闇の独り舞」「鶴之舞」を持っているカードをたくさん編成しましょう。

※味方前衛全体のHPを回復させるスキルです。


【立ち回りのコツ】

合戦開始からすぐに「一蓮托生」「小蕾生月」をどんどん使ってコンボ数を加算しましょう。

「一蓮托生」「小蕾生月」が無くなったら通常応援連打でOKです!

※応援は後衛のプロフェッショナルに任せてサポートに徹しましょう!

合戦終盤、自軍の強力な奥義(絆奥義、神懸り、暴欲の器など)が発動した時には、「闇の独り舞」「鶴之舞」をどんどん使って、前衛のみんながずっと立っている状態を目指しましょう!


                 


最後までお読みいただき、ありがとうございました。

コンボ加算と前衛サポートを主においた構成はいかがでしたでしょうか?


今後もお客様に一番近い存在として、皆様の炎舞ライフの充実をサポートいたします(*´ω`*)


それでは、次回の記事をお楽しみにお待ちください♪