【公式生放送】振り返り -陣略武王戦2020表彰&決勝解説&最新情報-

 


12月7日(月)に実施した公式生放送の内容をまとめました!

ミラティブでは解説動画部分の画質が悪く、視聴者の皆様にはご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした。
お手数ではございますが、当日見えなかった部分に関しましてはこちらの記事やアーカイブをご覧いただけますと幸いでございます。

配信のアーカイブは下記よりご視聴ください。



0.お届け内容


1.陣略武王戦2020 新武王表彰



並み居る強豪たちを制し、新武王の座に輝いたのは「
ଫパンティ百貨店༉༉」の皆さまでした!誠におめでとうございます!

配信では、四大制覇戦のトロフィーに優勝ペナントを掲げさせていただき、表彰といたしました。




ଫパンティ百貨店༉༉」の皆さまには、ゲーム内報酬に加え、上記の優勝記念賞品をお送りさせていただきます。


2.陣略武王戦2020 決勝戦解説

決勝戦の組み合わせはଫパンティ百貨店༉༉ VS ʆ ɸ ɠ ɨ ɕでした
公式生放送では、事前に皆さまから募集した質問を含め、両連合の盟主様にインタビューを行った結果をもとに決勝戦の解説を行いました。

本記事では、生放送にて紹介しきれなかった両連合の盟主様からのコメントも併せて、決勝戦の解説を振りかえっていきます。

■前回の陣略武王戦2019年からのルール変更点
・絆奥義が追加された
・新ルール「厳魂消効」追加
 ※「厳魂消効」・・・「巌流の返刃」「反魂表裏」の与えるダメージが1になる

■今年のポイント
今回の陣略武王戦では、両連合はまず河岸、次点で山岳を重要視した様です。
河岸を最重要とした理由は、おそらく「神降ろし」の奥義が絆奥義と比較できるほど強く、計略は安定してダメージが出るため、ここで突き放されてしまうと「巌流の返刃」「反魂表裏」が無い環境ではその後追いつくのが厳しくなってしまう為と思われます。
なので各戦陣の自力勝負と、絆奥義でどう立ち振る舞うかといったところがポイントになります。

2019年の場合は「巌流の返刃」「反魂表裏」があったため、河岸序盤一人立ちで、山岳で大ダメージを出してからそのダメージを河岸に持ってくるというような戦略が多かったですが、今年は様変わりしていました。

■各陣形やメンバー振り分けに関して両盟主より頂いたコメント
[ଫパンティ百貨店༉༉]
今回最も重要視したのは河岸です。

メンバー振り分けは平山班10人、河山班10人です。

[ʆ ɸ ɠ ɨ ɕ]
基本的には河と山を重視して、合間に相手の攻めから逃げ場として平野に移動したときに展開したり、ピンポイントで攻めていました。
今回は巌流や反魂が無効のルールだったのもあって河はガンガン先行、山は水霊を入れる連合が多かったので、水霊の後に猿で捲ることが多かったです。

メンバーは基本的には戦陣ごとに決めている訳ではなく、奥義で誰が何をするかで振り分けていました。展開次第でどの戦陣に何の奥義を使うか、タイミングなども変わってくるため、臨機応変な対応もしやくするためです。
また絆奥義では強い攻めができるように前後入れ替えながら2段攻撃ができるような振り分けもしました。

※ʆ ɸ ɠ ɨ ɕ陣営では、与退寄り攻撃デッキや被退用攻撃デッキ、河岸用に知攻上げ判定など細かいところの班分けをされていたそうです。
知攻上げ判定というのは、神降ろしを主軸で戦うので最大値を高くするためだと思われます。

■デッキ編成の方針に関して両盟主より頂いたコメント
[ଫパンティ百貨店༉༉]
前衛デッキはそれぞれで異なりますが、大雑把に言えば
受退寄攻撃デッキ
受退寄計略デッキ
与退寄攻撃デッキ
与退寄計略デッキ
神降用知攻上デッキ
を各々振り分けました。

後衛デッキは
河山班は知攻防上げ下げ寄せ
平山班は攻防上げ下げ寄せ
でした。

[ʆ ɸ ɠ ɨ ɕ]
色々ありますし、ルールによる場合もありますがポイントは以下です。
〇20人全員の前衛・後衛スキルを最大限に発揮する
〇展開次第でどのタイミングでどの戦陣に行っても大丈夫なように全戦陣に対応できるデッキを作る。

誰がどの奥義で前衛・後衛なのか、行動を明確にすることです。


■戦況分析




生放送では、上記のように「戦況グラフと奥義構成」を大きく4つに分けて、ポイントごとに解説させていただきました。詳細はぜひ生放送アーカイブをご視聴ください。

今回の決勝戦の特徴としては、お互い相手の出方を伺った為、奥義無しの時間が長く3戦陣同時に絆奥義を入れ合ったことです。
あまり手の内を見せず同時展開することで読みが効きにくく、何の奥義を入れるかは難しい判断だったと思います。
他の決勝トーナメントでは、あまり見られない奥義構成で、戦力が拮抗している為、絆奥義が大きく勝敗に影響を及ぼしました。

決勝戦の模様は以下の動画からご確認可能です。


【Twitterにて募集いたしました 決勝戦出場連合盟主様へのご質問とご回答】
[ଫパンティ百貨店༉༉]
■残り24分付近まで両軍奥義は出さずお見合いが続いておりましたがこの時の作戦などはありましたでしょうか?
24分頃に同時に展開した絆奥義は初めから決めていたものでしょうか?

A.奥義について決めていたものはなく、流れに合わせて河の司令役と相談して入れました。


■ラストは残り3分20秒付近で絆奥義同時展開でしたが
この時点で両軍各戦陣大きな点差は無く、火霊、風狸、水猿、風霊を残しており非常に読みにくい状態だったと思いますが
この時の絆奥義判断はどのようにしたのでしょうか

A.各陣地の点差やそれまでの流れにより判断しましたが、ほんの一瞬で決めたので、強いて言えばただの直感です。

私の指示は
山岳 風狸
河岸 風霊
平野 火霊
でしたが、メンバー移動がうまく行かず山岳で風狸が入らなかったため3陣攻めの絆を入れたかったので、私が水猿を入れました。


■今回の陣略武王戦の勝因は何でしょうか

A.河岸を支配できた事です。今回の陣略では河岸がとても大きなカギを握っていると感じ、まずは河岸を柱に構成を組み立てました。
河山班には専属の司令官を配置し、数十回に渡り前後合わせの山場を作って貰いました。
また、河岸では神降による攻防が予想されましたので、上記の通り神降用知攻上げ担当を作って対策致しました。


■前回2019年陣略武王戦は、準決勝で惜しくも敗れましたが、前回と今回で作戦の変化等、異なる点はありますでしょうか

A.前回と一番違う点は今回は巌流反魂が無いルールでしたので、山の重要度がかなり減りました。
前回は巌流のダメが大きなポイントでしたので、一番ダメージの出やすい山で全メンバーが攻撃するローテーションを作っていました。
今回は巌流反魂無しのルールであったため、コンボやポイントが先行された際に追いつきにくい平河を重要視致しました。


[ʆ ɸ ɠ ɨ ɕ]
■残り24分付近まで両軍奥義は出さずお見合いが続いておりましたがこの時の作戦などはありましたでしょうか?
24分頃に先にパンティ百貨店が絆奥義を同時展開してきましたがこの時、平野、山岳には水属性、河岸は電光石火でずらしてから火鼠を入れたのは、平野、山岳の火鼠を警戒しつつ河岸で先行する為に火鼠を使ったということでしょうか

A.あの時は相手が絆奥義を入れてきたら、あの通りに対応しようと考えていました。


■24分頃のパンティ火鼠を水勢で止めた後も、400兆程先行されていましたが特に焦る様子もなく回復や応援に専念されていたように見えましたが、残り10分付近に入れた水霊の為の下付けの為ということでしょうか

A.下付けは特に意識していませんが、平野の鼠やその他通常奥義などは平野では決めてになることはない、一人立ちなどで対応可能と考えていたため、全く気にしていませんでした。


■天下統一戦・覇の時は、非常に細かい水霊のローテーションをされたと伺いましたが今回も同様の練習等はされましたでしょうか。

A.はい、ありました。
陣略は戦陣の動きもあり、かなり難しい内容であったため陣略大乱撃はほぼその動きの練習で終わってしまいましたが、それでも完成しなかったほどです。
覇の時よりも難しかったと思います。



戦況に関するコメントは以上となります。
解説にご協力いただきました両連合の盟主様および連合員の皆様に、この場を借りてお礼申し上げます。
また公式Twitterにて実施した、盟主様への質問募集にご参加くださったすべての皆さまにも改めてお礼申し上げます。ご協力誠にありがとうございました!

最後に、「ଫパンティ百貨店༉༉」盟主の༄超H-i'史郎࿐ 様より頂きましたご挨拶を掲載させて頂きます。
我々運営にも温かいお言葉をかけていただき、運営をやっていて良かったと、胸が熱くなる思いです。同時に、より皆様に快適な環境と楽しいプレイ体験を提供できるよう、今後も一層身を引き締めて運営にあたらせていただきます。
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【༄超H-i'史郎࿐ 様より】
最後に  私は2020年をもって一身上の都合により第一線から引退致します。  
2017年4月に連合を立ち上げ、当初は50勇軍すら遠い存在の名も知れぬ連合でした。  しかし、初めて迎えた第九回天下統一戦でトーナメントに出場し八将軍になる事ができました。 あの時の喜びは今でも忘れません。  

その後、あの感動を少しでも多くの炎舞ユーザーと一緒に叶える事を目標に、パンティ百貨店では全制覇戦でトーナメント未経験枠を作りました。  おかげで、計11回全てのトーナメントに出場し、パンティ百貨店から多くのトーナメント出場者を輩出した事は私の誇りです。この我儘に賛同してくれたメンバー達に感謝しています。  
更には、目標に語っていた天下統一戦にて、覇軍を二度も経験出来たことは私にとって夢のような出来事でした。  
こんな私にとって戦国炎舞を続けてきて本当に良かった事は、地域や世代や職種を超え、きっと日常では巡り合えない、たくさんの素敵な仲間と出会えた事です。  盟主や連合運営をされる方々は本当に大変だと思います。でも、この経験はマネジメント能力としてリアルな世界でも必ず力を発揮すると思います。そしてきっと、その苦難苦労を超える出会いや喜びや感動がある事を信じて頑張ってください。  

大森プロデューサーをはじめとする戦国炎舞運営の皆様、試行錯誤しながら我々プレイヤーがより楽しめるよう日々ご尽力いただき心より感謝致します。 今となっては数多くの多様なユーザーがいるため、新規プレイヤー含め、その全ての方々に満足される事は不可能に近く、至難の業だと認識しております。しかし、私自身はこんなに長く続けたゲームは戦国炎舞が初めてでした。戦国炎舞にはkizunaと言う代名詞がありますが、このゲームの醍醐味はその名の通りプレイヤー間の絆だと思います。今後もゲーム業界において長きに渡り楽しまれ、ユーザー間の多くの絆が結ばれる事を願っています。  

休む事なく走り続けたパンティ百貨店の3年7カ月は皆さまのお陰でとても楽しく充実した夢のような日々でした。  
最後にパンティ百貨店を愛し、共に戦ってくれたメンバーの皆様、素敵な時間と最高の思い出をいただき、本当にありがとうございました。  
ଫパンティ百貨店༉༉ 初代盟主 ༄超H-i'史郎࿐
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3.KIZNA情報局

【1】必要P25武将カード限界突破段階 8段階目解放


【2】攻援賢王戦2021日程発表

※来年より天下統一戦の開催間隔を長くいたします。来年度中は計3回開催予定です。


【3】今後の合戦イベントスケジュール

※④新合戦イベントの「七星東西戦」の変更点を補足いたします。
  前回7人 VS 7人の少人数合戦とアナウンスしておりましたが、10人 VS 10人に変更となりました。


【4】クリスマス記念全ガチャ初回無料


【5】クリスマスカードが出るまで引き放題ガチャ


【6】クリスマスBOX


【7】クリスマス絆くじ2倍キャンペーン


【8】いぬガチャリセットTwitterキャンペーン


【9】ねこが出るレジェンドガチャ


【10】レジェンドガチャ券 10億枚山分けキャンペーン


【11】連合仲間の人数に応じてSGが貰えるキャンペーン

※人数✖︎10SGを期間中毎日プレゼントいたします。


【12】流転の勇士実施時期について

※詳細はアワードにて発表いたします!楽しみにお待ちください。


【14】KIZNAアワード2020について

※アワードにて、炎舞くじ付きガチャの抽選会を実施いたします!



※コラボイラストなど、含まれないものもあるため一部イラストとさせていただいております。
※スキルよりも、好きなイラストでお選びいただきたいと思っております。
記念カード化に際して、選ばれたイラストを制作したクリエイター様に、同じ武将を別のアングルで描きおろしていただきます。
さらに、一位になったイラストのモバイルバッテリーをプレゼントいたします!






4.配信記念プレゼント企画


5.コメント返し

Q.大森Pにまた連合来てねって言ってるのに冷たい。
A.大森「前回連合にお邪魔させていただいた際はありがとうございました!土日に子供と寝てしまったりで第三合戦に参加できず、申し訳ありませんでした」

Q.少人数マッチングへの不満。
A. 少人数マッチングは完全に同一人数でマッチングしているわけではないため、人数差、ランキング差がある連合と当たる可能性もございます。

Q. 年賀状はやりますか?
A. やります!

Q. 新しい合戦イベントを考えたんですが、どこから提案できますか。
A. お問合せフォームよりお願いいたします。

Q. 水晶希望。
A. 水晶を配る予定はございませんが、還元型のものは定期的にやってまいりますのでお待ちください。

Q. 連合内紅白戦をやってほしい
A. 1月に1回合戦イベント以外の時だけ、好きな連合に宣戦布告を出すことができ、承認されたらマッチングするというような宣戦布告状制度を考えております。
ただ実装までは全然進んでおりません。

Q. 補助のダメージ加算率を公表してほしい。
A. こちらは退却数など色々なところに紐づいており、公表の仕方が難しく出せておりませんん。
全てを出すことは難しいですが、炎舞の便りの方で出せる情報は順次出していければと考えております。

Q. デッキを作りやすくして欲しい。
A. デッキリニューアルに際して改善したいと考えております。

Q. 観戦中の鬼柴田消して。
A. オンオフできるようにするか、何かもう少し上手い使う方をしたいと考えております。

Q. 日替わりルールをやめてほしい。
A. 色々な遊びを楽しんでいただきたいため、今は日替わりにしております。
デッキを都度変えるのが大変というところが根底にあると考えておりますので、そこを楽しんでいただけるようにまずしたいと考えております。
仕様としてはデッキを組みやすくしたり、切り替えやすくする方向にリニューアルしたいと考えております。

Q. デッキ枠の追加。
A. 賢王戦までに15個まで増やすことを検討しております。

Q. 将星のレートをスキルごとに変えてほしい。
A. 将星に関しては大きく問題視はしておりません。ただ匠継承に関しては、もっと使いやすくしたいと開発チーム内でもよく議論しております。

Q. 猿飛、大森はルールに合わせてデッキを作るのにどれだけ時間をかけているか。
A. 猿飛「大体行き帰りの電車、帰宅後に少しなので合わせて3時間くらいですね」
  大森「前衛デッキを1から作って2時間です」

Q. 匠に天井をつけて欲しい。
A. 是非やりたいと思っております。

Q. 大森P上位行ってみなよ。
A. 大森「あまり上位は難しいですが、50勇くらいの所にはお邪魔したことがございます。大森P連合企画の際は100位前後でしたが、強い方々に支えていただいての順位でした。運営デッキに関しては、身銭切ってやらないとつまらないというのが弊社の方針ですので、作ることは考えておりません」

Q. ルールを早く出さない理由は?
A. 確定していないためです。直前の合戦イベントの状況等でも変えることがあるため、早く告知した場合後日訂正することになってしまう可能性が高いです。
ただ毎回2週間前辺りに出している新ルールの告知ページですが、こちらは簡易化すればその分早く出せる可能性がございます。ただ簡易化することで誤解を生む可能性も出てくるため、今のところは実行する予定はございません。もしもお問い合わせが多いのであればこちらは試験的に対応したいと考えております。

Q. 年末調整還元。
A. 来年にはなってしまいますが、控除のようなものを検討いたします。

Q. ダブルスクラッチのハズレ加算して。
A. 開発を進めておりまして、次回より変更を予定しております。

Q. 鏡の使い道。
A. 守護獣はアップデート予定ございますので、お待ちください。

Q. 新イベント情報。
A. 前回の生放送をご覧ください。炎舞の便りにアーカイブがございます。

Q. 連合で変えるアイテム増やして。
A. バランスを考えた上で、連合ショップのアップデートは考えております。

Q. 通常合戦の価値が低すぎる。
A. 戦国炎舞の文化として合戦イベントに重みを置いており、通常合戦は自分のペースで行っていただくことを想定しております。ですので通常合戦を重要視するような施策をだすと強制力が出てしまい本意ではないため、そのような予定はございません。

Q. レジェガチャ500連。
A. サーバー負荷の問題ですぐには難しいと考えております

Q. マッチング仕様変更希望。
A. 仕様変更の内容次第となります。具体的なご希望がございましたらお問い合わせください。

Q. アイテム連合内共有ボックス。
A. すぐには難しいですが、是非やりたいと考えております。

Q. 戦力値でのマッチングを外して。
A. マッチングに関しては双方にご納得いただける形で行いたいと考えておりますので、総合的に検討いたします。

Q. 犬カードにも金将星を。
A. 不公平感が出ないような追加を検討いたします。

Q. 動くカードの実装。
A. 只今合戦ビューのリニューアルを検討中でして、その中に要素として入れたいと考えております。

Q. コスト26カードの実装。
A.  今のところ予定はございません。

Q. コスト25 8凸後の使い道は?
A. 今のところ開発チーム内での議論はしておりますが、具体的な予定はまだございません。

Q. 合戦中のポイントを見やすくしてほしい。
A. 課題意識はありまして、合戦ビューリニューアルの方でやりたいと考えております。

Q. 炎舞グッズ増やしてほしい。
A. 今のところ予定はございませんが、グッズ周りは検討させていただいておりますのでお待ちください。

Q. 延長時間中に合戦ポイント隠す件どうなった?
A. 一つの案として検討中でございます。

Q. イラスト集第2弾
A. 今のところ予定はございません。

Q. ストラグルアニメ化
A. 今のところ予定はございません。

Q. バサラコラボ復刻。
A. コラボに関しては詳細は検討中ですが、来年行う予定はございますので発表をお待ちください。もしかしたら復刻コラボとなる可能性もあります。

Q. コスト25の8凸以降、将星の交換所みたいにしてほしい。
A. 売却時の価値と差が出てしまうため、考えておりません。交換と言うよりは、より深みを出す方向で何かしたいと考えております。

Q. YoTubeの炎舞のCMダサいからやめて。
A. 具体的にどのCMかのご意見がございましたらお問い合わせください。

Q. なんで地上波でCMしないのか。
A. 戦国炎舞のお客様の客層的に地上波を見ない方が多いため、費用対効果を踏まえて検討しております。

Q. (コスト25の)武田弱い。
A. 現在のルール上の問題もあり弱く見えてしまっております。実際には強いというところが浸透しきっていないため、そこはアップデートしていく予定です。
近々では先ほど発表した極意解放があります。この極意解放では、威力が強いというよりは使いやすくなるものになります。


【大森Pよりコメント】
大森P「これはお伝えしておきたかったんですけれども、僕たちこういったご意見を頂いて、大半はごもっともで是非やりたいなと思っています。しかし7年運営している中で積み重なってきた膨大なソースコードがあり、新しく開発する工数も膨大になってしまっているため、実際に全てできるかどうかとなると難しいものがあります。
これをどうコンパクトに実行するかというところを大事に考えておりますので、気長にお待ち頂きたいと思っております」



いかがでしたでしょうか。
お時間がある方は、ぜひアーカイブもお楽しみください。

次回は12月26日(土)のKIZNAアワードにてお待ちしております!
ニコニコちゃんねる及びYoutubeでの配信を予定しております。